局でひとり筆をとりて

普段は灰も被れないオタクよりの高校生が、硝子の靴ではなくキーボードと美しい文化を以て時には古典の世界を賞賛し、時には世間をぶった斬ります

いつものテンションになってきてるかもしれない

 

昨日は一度スリップしかけたにも関わらず片栗粉ごっこしてきました(『犬飼 片栗粉』で検索)。

母とはまともに話さない状態だったのですが、私は単純なのであったかオムライスを作ってもらってから割と普通に喋ってます(それでもあんま笑ったりはしないけど)。

 

肝心なところで意志の弱い私が悪いのですが、相当ショックである事を感じてもらえればいいかなとか思うんですよね。反抗期だあっはっはっはっは(殴

 

何せ志望校3校の内1校を良く思われずにこの時期まできた我々です。今までにもっと衝突してこればよかった。

担任の先生には「あなたはもっと怒っていいと思うよ」「あなたが自分の意見を言えないままにならないか心配」と気を遣って頂けて本当にありがたいです。まあ意見は言ってます。理屈的に説明されると反抗できなくなるだけです。

これであの人に「最近どうしたんだろう…」とか不安にさせないといいんだけど。お互い胃が弱いから長期戦になると死ぬ(笑)

 

今は父の買ってきてくれたきしめん食べてます。

父は教育には全く干渉しませんが、送り迎えや調べもので大変お世話になってます。志望校のひとつを薦めてくれたのもあの人です。

勉強しろとは言いません。寝ろとは言ってきます(笑)まあ職業柄かなあ…。

内科医ですが元々考古学専攻志望だった人で、私は彼に似ているためか歴女として生を受けました…当たり前だけど二人とも私に影響与え過ぎだ。

 

ぐちぐち言い過ぎるとキリが無くなるのでそろそろ切ろう。